藤原 里瑛

06/15 SC軽井沢クラブ

先日お伝えしたカーリング初体験のお話の続き…

後日、チームメンバー全員が揃ったところで
独占インタビューをすることができました

 

4月にオリンピック出場が決まった時の気持ちや
普段感じているカーリングの魅力
仕事とカーリングの練習の両立についてなど、

予定していた1時間をだいぶオーバーし、たくさんのお話を伺いました。

 

たくさん笑いながらのインタビューは楽しすぎて
私にとっては、あっという間の時間でした

 

選手の皆さん、それぞれ個性豊かなのですが
毎日一緒に練習を重ね「家族以上のつきあい」というだけあって
うまく調和がとれている…そんな印象を受けました。

 

今回の体験とインタビューを通じて
カーリングや、選手の皆さんの魅力に夢中になりそうです

 

SC軽井沢クラブを取材した内容は明日(16日)の
「報道ゲンバFace」(午後6時15分~)で放送予定です。

 

※大きな事件や事故が発生した場合は、内容が変更になることもあります

06/08 初めてのカーリング

テレビで見ることはあっても、自身が体験する機会がなかった
氷上のスポーツ「カーリング」
今回取材で体験させていただくことに。
教えてくださったのはなんと…

 

 

平昌オリンピックへの出場をすでに決めている「SC軽井沢クラブ」の
両角友佑選手と、山口剛史選手のお二人です。
山口選手が持ち上げているストーンの重さは約20キロ。

持ち上げると大変な重さですが、カーリング用の氷の上ではすーーーーーーっと
スムーズに滑っていきます。

あんなに重いのになぜ!?
と初めは不思議に思いましたが、秘密は氷にあるとのこと。

今回の体験取材は1時間。
世界で活躍されている選手にお会いするのに加え、
初めてのカーリングということで大変緊張してのぞみましたが
終えてみると、楽しくてあっという間に感じました。

この内容は、後日、「報道ゲンバFace」の特集でお伝えします。
放送日時は、また改めてお伝えします