『多発性骨髄腫の新しい治療』


3月30日(月)~4月3日(金)
『多発性骨髄腫の新しい治療』
長野赤十字病院 血液内科
廣島 由紀先生

多発性骨髄腫は血液細胞のひとつ、形質細胞ががん化した病気です。
診断から5年後の全生存率は1990年-2000年と2001年-2012年の比較で著しく改善しているとい
う調査があり、新規薬剤の効果と考えられています。新しい治療についてお話します。

 

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