『脊椎の内視鏡手術』


12月2日(月)~12月6日(金)
『脊椎の内視鏡手術』
医療法人抱生会 丸の内病院 脊椎外科センター
堤本 高宏先生

背骨は体を支える大黒柱と手や足に行く神経の通り道の役割をしています。
背骨への負担が蓄積されると背骨周辺に痛みが生じます。負担がかかりすぎて
背骨内部にある脊柱管に問題が生じると手や足に行く神経がつぶされて神経障害が起こります。
改善しないことが多く手術が必要になる場合もあります。

 

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※動画は以前放送されたものです。速報が入っているものもございます。