『むずむず脚症候群について』


9月16日(月)~9月20日(金)
『むずむず脚症候群について』
厚生連長野松代総合病院神経内科
酒井 寿明先生

むずむず脚症候群は足に「むずむずする」などの不快感が起こる病気です。夕方から
朝方にかけて、耐えがたい足の不快感とともに、足を動かしたくなる病気です。
子供から大人まで全ての年齢で起こりますが、特に60歳代から70歳代、男性より
女性に約2倍多くみられます。100人に1人~2人がこの病気であるといわれています。

 

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※動画は以前放送されたものです。速報が入っているものもございます。