『小児の検診"野球肘を中心に"』 5月23日(土) 放送 『小児の検診"野球肘を中心に"』 長野県医師会 今井 智彦 理事 野球肘とは、成長期である子供がボールの投げ過ぎで肘の骨、軟骨、靭帯を痛める障害 で、早期発見のために検診を受けることが大事です。しかし、近年は検診を受ける子供が 減っています。長野県医師会では、子供をスポーツのケガから守る活動を行っています。