『意外と身近な甲状腺の病気について』

260525.jpg

5月25日(月)~5月29日(金)
『意外と身近な甲状腺の病気について』
松本市医師会
大岩 亜子先生

甲状腺の病気は、甲状腺ホルモンの量の増減が原因で起こることが多いものです。甲状腺
ホルモンの量が多いと、動悸、多汗、軟便や下痢、イライラなどの精神症状が起こり、一方
で少ないと、体のむくみ、体重増加、便秘、やる気が出ないなどの症状が認められます。

 

放送内容を動画でご覧いただけます
※動画は以前放送されたものです。速報が入っているものもございます。